美脚モデル菜々緒さんのスタイルの秘訣は牛乳2リットルだそうです。
それに脚のリンパマッサージ。
毎日脚をさするだけで美脚になれるのならぜひやってみたいですね。
脚の長さは変わらないですけど。
美しさは磨くことができます。
美脚といえば、韓国人女性。
韓国人の女性は足がきれいだと思います。
K‐POPのアイドルだけでなく、一般の韓国人女性(若いひと)の脚はスラリとしてとてもきれい。
その秘訣は毎日の足湯だそうです。
韓国には銭湯の文化があって、若い子でも頻繁に銭湯にいってからだを磨きます。
その延長線上でしょうか。
韓国では美容健康法として足湯が定着しているようです。
日本でもマッサージ店にいくとまず足湯のサービスがあります。
これは足を清潔に洗ってからマッサージをするという目的ではなく、足を温めるためなんです。
足の血行がよくなるとマッサージの効果がよりアップします。
足を温めることは、冷え症の予防にもなります。
足を温めると全身の血行がよくなり,健康にはとてもいいのです。
たらいにお湯を張り、足を入れて20分ほど温めるだけです。
冬でお湯がすぐ冷めてしまうときは足し湯ができるように、ポットにお湯を用意してそばに置いておくといいかも。
時間があれば1時間ほど足を浸けていても。
その間、本を読んだりテレビを見たりしてリラックスタイムを過ごします。
汗をかいたり、老廃物が流れたりするので、好きなお茶などを飲みながら過ごすとさらにいいです。
足のむくみもとれ、肌荒れも改善します。
最近はジャグジーみたいにバブルが出る、足湯用のものもあります。
メンタルもリラックスできるので一石二鳥。
足を露出することが多い季節です。
足の美容にも気を配りましょう!
2012年5月17日|コメント (0)
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最近テレビや雑誌でよくみかける菜々緒さん。
きれいなモデルさんですよね。
スタイルがよくって、すらりと伸びた脚が美しいです。
身長の約半分が脚なんだそうです。
長くて細い脚、うらやましいです。
暖かくなって、ショートパンツの女性が増えました。
黒のレギンスの上にショートパンツ。
パンプスやシューズを合わせて、かっこいいなーと思います。
でもやはり脚線美、気になります。
脚がきれいだなと思う女性もいますが、実際そうでない女性も。
自分は後者にはなりたくないデス・・・。
菜々緒さんみたいな脚になりたい。
菜々緒さんの美脚の秘訣というものを知りました。
まず、歩くときに身体の気になる部分を意識することが効果的だそうです。
おしりを意識したり、お腹を意識したりすると自然にいいスタイルに近づくんですね。
それから食生活はなにかこだわりがあるかと思いきや、好きなものを食べて飲んでいるそうです。
無理な我慢はよくないです。
結局ストレスがたまってリバウンド・・・なんてことも。
リンパマッサージをして内側から循環をよくすることを習慣にしているそうです。
マッサージのチカラは偉大ですね。
リンパの流れを知り、マッサージ。
テレビを見てるあいだでもできます。
ぜひ実行したいです。
それからよく寝ること。
美は睡眠中に作られます。
彼女のご両親は平均的な身長なんだそうですが、彼女がこれだけ美脚で長い足になったのは牛乳のおかげだとか。
夜9時に寝て朝7時に起きるという生活で、牛乳を一日2リットル飲んでいたそうです。
それが美脚を育んだそうです。
リンパマッサージはプロにやってもらうとホントにすっきりですが、自分でもできます。
ふくらはぎをすっきりさせたいときは、足裏をリズミカルに押してから指先から甲をなでます。
そして両手で包み込むようにふくらはぎからひざ裏までさすりあげます。
ふくらはぎの裏を上に向けて強めに押します。
リンパマッサージは力を入れる必要はありません。
気持ちよく感じるくらいにさするだけ。
今から菜々緒さんみたいな脚に生まれ変わることは不可能ですが、少しでも美脚に近づけるよう、やってみようと思います。
2012年5月16日|コメント (0)
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昨日の記事は日焼け止めのSPFの値について書きました。
簡単におさらいすると、SPF値というのは、UVB波を防止するものです。
SPF1=15分なので、SPF30なら 15分×30=450分=7,5時間のUVカット効果があるというもの。
でもこれはきちんと塗った場合です。
きちんとというのは、かなり厚め。
あまり現実的な数字ではないので、時間は目安程度に思ってマメに日焼け止めを塗りなおすことが大切です。
もうひとつ、日焼け止めにあるPAの値とは。
PAは+から+++で表示されています。
UVA波を防止できるかの数値です。
PA+ UVA波の防止効果がある
PA++ UVA波の防止効果がかなりある
PA+++ UVA波の防止効果が非常にある
+の数が多ければ多いほどUVカット効果はあるということですが、かなりあいまいなものです。
私個人的な意見ですが、日焼け止めのSPFやPAの数値はあまり参考にならないと思います。
数値を見て日焼け止めを選ぶのではなく、しっかり塗ること、それからこまめに塗りなおすことです。
そもそも、UVケア=美白だと思っているひとがいますがそれは間違い。
UVケアというのは紫外線をからだに入れないようにするためのケアです。
日焼け止めを塗ったり、帽子をかぶったりすること。
一方美白は、メラニン対策。
紫外線を浴びると肌を守るためにメラニン色素が作られます。
エイジングなどによって本当は排出されるべきメラニンが、そのまま肌に居座ってしまうとシミになります。
こういったシミをできにくく、目立たないようにするのが美白です。
紫外線を浴びてもシミができる過程をブロックすることでシミをできにくくします。
紫外線を浴びる前にUVケア、浴びてしまってからは美白ケアだということもできます。
どちらか一方のケアをすればいいものではなく、どちらも大切です。
そして紫外線が強い夏のあいだだけやればいいというものでもありません。
紫外線は春夏秋冬いつでも降り注ぎます。
一年中を通してのケアが必要。
積もり積もって40代50代での差が開きます。
10年後のキレイのために。
できることをコツコツやりましょう♪
2012年5月15日|コメント (0)
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