二十年ほいっぷ


有名人のブログでも紹介されている二十年ほいっぷ。

 

くすみがとれて、肌がワントーン明るくなるということで人気がでてきています。

 

洗顔だけで肌が明るくなるというのは、美白に近い感じがしますよね。

 

二十年ほいっぷは泡立ちもよく、毛穴の汚れもしっかりと落としてくれます。

 

今回は2人の方に、二十年ほいっぷを口コミをレポートしてもらいました。

テレビで見るあの手のひらに頬が吸い付く映像。まさにあれ状態です。


くすみが消える石鹸ということで、透明感にあこがれる私は期待度大で購入しました。

 

ネーミングの二十年ほいっぷというのは20年の研究の末、生まれた石鹸という意味だそうです。

 

直火釜練り製法という手作りの技術で作られたもので、くすみ解消に効果があるとのこと。

 

ものすごく非効率な製法で作られているため、大量生産ができないっていうのも、なんだかレアもの好き魂をくすぐられます。

 

アーモンド粒くらいの石鹸を手の平に出してネットで泡出てます。

水分を少な目にしてけっこうしっかりめに泡立てると、これが石鹸?!ってくらいのボリューミーな泡ができました。

 

もはや泡というよりは本当にホイップクリームのようです。

 

泡の気泡が見えません。泡が硬くてずっしりした感じ。

 

スポンジケーキがあったらこのままデコレーションしてしまえそうなほど。

その泡で顔を洗うとぼよんぼよんの泡が肌にキューっと密着して肌触りが気持ちいい〜!

 

泡でくるくる顔を洗ってすすぎます。

 

すごいボリュームの泡なのに泡切れも良し。

 

鏡を確認するとしっかり落ちてます!

 

いつもは目尻にかすかに残っているアイラインや、唇のたてじわに入り込んだリップもきれいさっぱり落ちてます!

 

それから洗った直後から感じるこの潤い感は何!?

 

ほっぺがもちっとして吸い付くような感触です。

 

よくテレビで見るあの手のひらに頬が吸い付く映像。まさにあれ状態です。

 

からだ中のどこの皮膚よりもここの水分量がいちばん多い実感。

 

これは配合されているホエイのせいかな?

 

ホエイってヨーグルトの上に浮いてくる水分ってことくらいの認識ですが、二十年ほいっぷのホエイはチーズを作る過程で生まれる潤い成分だそうです。

 

ホエイの栄養価が高いのは知ってます。

 

 

美容にもいいはずとは思っていましたが、ホエイ配合の化粧品を使うのは初めてです。

 

でも、このもっちり感で納得。

 

化粧水もぐんぐん浸透する感じです。

 

夜、洗顔しても朝までもっちり感が続きます。

 

最近は、空気が乾燥するので朝には顔がカサカサになっている日もあったんですが、二十年ほいっぷを使うようになってからそんな日々とは無縁です。

 

汚れを残さずに洗うってシンプルなことなのに、こんなに大切なことだったんだなって思います。

 

家族に汚れた服を洗濯するたびに、洗剤みたいに真っ白に汚れがさっぱり落ちる洗顔料があったらいいのに・・・なんて無理やりなことを思っていましたが、ありましたよ!

 

ここに!

 

洗うたびに透明感が増すのを、毎回の洗顔で実感してます。

 

でもこれって、くすみが取れているだけだから、私の肌本来の色なんですよね。

 

肌がきれいって女性として基本の「うれしい」です。

 

毎日鏡で「うれしい」が実感できて幸せです!

公式サイトはこちらから

1個のご購入は申し込みボタンをクリック後、「割引なし単品」のタブをクリック、顔のみに使用にチェックを入れるとスムーズにできます。

 

革命がおきてしまったんです。


汚れ落ちと潤いの両立は、原理的に不可能。

 

ただ…本当はそれを両立する技術は、ある。

 

でもわけあって世には出てない。

 

な、ななななな…わたし、どうしよう。

 

こんな秘密をきいてしもうたんです。

 

不可能なのに、今手のなかにある石鹸は、何なんでしょうか?

 

まぼろしでしょうか。

 

ということは結果がでたんですね。素晴らしい答えが!!

 

それは直火釜練り製法という作り方でした。

 

ただ手間隙かけまくってつくられるので、いくつかの欠点があります。

 

それは、大量生産ができない。

 

希少価値の高い原料をつかうので原価が高い。

 

生もののようにデリケートで一般流通で販売できない。

 

これがお蔵入りしていた理由。

 

実際つかってみるとね、20年の重みとか香りとかなんかめまぐるしく駆け巡るんです。

 

全然、まったく制作にかかわってないんですけどね(笑)

 

蓋を開けてみると釜練りらしく、真っ白ではない茶褐色の石鹸。

香りは、カラメルのような甘さがほのかにします。

 

一回つかっただけで、顔の色が明るくなるとかいてあるんですが、まさにその通り。

 

明るくなるだけではなく、輝いてる?!

 

20年ホイップであらった後の肌は微粒子レベルの汚れまでとれて、ツルツルになります。

 

そして、微粒子レベルの汚れを取り除いても、うるおいをしっかり残す。

 

光に反射して輝く肌になる、それがいままでかなわかったこと。

 

すごいですよね。洗顔で輝くだなんていままでありましたか?

 

洗顔に革命がおきてしまったんです。

 

まず、泡がいままでの石鹸とは違う代物。

 

泡の領域をこえていますね。

 

ネバネバのイタリアンメレンゲのような生クリーム。

 

あれ?なんかまずそうだな。

 

わたしの例えがわるすぎたか…。

これはしばらくつかってみなくちゃわからないな。

 

洗顔だけではもったいない泡で首やデコルテまで。

 

体ももちろんあらえるらしいんですがもったいないので。

 

うーん、しっとりしますねー。

 

すでに何かをぬったような張り付く感じがあります。

 

なかなかやるな。

 

三日目くらいにまちがえて、違う石鹸であらってしまった。

 

洗いあがりにあせって20年ホイップでら洗い直す。

 

洗顔で十分にうるおいがらとりもどせるので安心します。

 

うるおいもしっかり、汚れもしっかり取れるので、家族で安心してつかえる石鹸ですね。

 

家族みんな、泡の濃密さやしっとり具合に満足しています。

 

しばらくつかっていくと白さが際立つ!!

 

ツッパリ方をわすれます。ほんといいんです。これ!

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